February 23, 2008
革ジャケットに付着した、ペンキの染み抜き
ライダースにペンキの組み合わせ。
実は以外に多いトラブルなのだ。
バイクの塗装中に付いてしまう事があるという。
また、ペンキで革ジャンに字を書いたのだが間違った!というトラブルも多い。
「チームを作ったのだが、アルファベットのスペルが間違えていて」
というトラブルもあった。その時は5着治しましたね。
今回のケースも、ペンキが飛んでしまい
落とそうと思って除光液で拭いたら、広がってしまったケース。
「タオルが黒くなったので、地色も抜けていると思います」との事。
確かに地色も抜けているのだが、それは大した問題ではない。
ペンキを落とすには有機溶剤が必要で、有機溶剤を使えば革の色が落ちてします。
なので、再度染色をする方法で修正するのだ。
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僕は、革ジャンに関して使用感がある方が好きだ。
マッドマックス(若い人は知りませんね)とかに憧れた時期もあったし。
ただ、使用感と違うシミは気になると思う。
人工的というか、トラブルであってヒストリーでは無いような気がする。
ああ、バイク欲しいです。。。
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